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RepRapベースのPrintrbotが、499ドルの3Dプリンターをクリスマスに

printrbot

 

RepRapをベースとするPrintrbotは、499ドルの3Dプリンターを、このクリスマス商戦の中販売します。

一般から資金を集めるKickstarterに資金を募ったプロジェクトで、組み立てに要する時間は数時間です。
たとえば199ドルなら、エクストルーダがなく、500ドルの価格です。
拡張可能で、3Dプリントできるサイズは5 x 5 x 5インチから12 x 12 x 12インチまでです。
reprap
3Dプリンターの大衆的普及をめざし、資金は整っています。
499ドルの、誰でも買える3Dプリンターとあって、これからの日本での販売台数にも注目が集まっています。
$499(約38,000円)で3Dプリンターが買える時代です。
Thing-O-Maticとは、プラスティックフィラメントを使用するのは同じです。
あと、Thing-O-Maticがノズル固定でステージが前後左右に動き、こちらは横方向のみノズルの移動です。
日本への送料は$54のようです。

プロジェクト説明
Printrbotは中規模printbed(6x6x6in / 150x150x150mm)を持つオリジナルのデザインで、実用性と価格のスイートスポットを目指しています。
Printrbotジュニアは自宅で3Dプリントのための参入障壁を低くするために、
3Dプリンタのサイズ、コスト、シンプルさの境界をプッシュする超小型、超安価なバージョンです。
Printrbotシニア(GADA版)GADA賞のために特別に構築された特別なバージョンになります。
prntrbot
部品表
18X プリントパーツ
3倍ころ軸受
11Xリニアベアリング
1×2 “ボルト
60Xナッツ&ボルト
12倍スムーズ/スレッドロッド
4 Nema17モータ(Z軸が2を使用)
PCB温水プリントベッド(5.5 “×5.5″)
ホットエンド:NEW「Ubis Hotend」を紹介 – 超効率的なニクロム線駆動のhotend。
これは、5秒ごとに摂氏10度に加熱することができます。 これはキットで組み立てます。
4Xプリントパーツ
1X Hobbedボルト

 
illuminations
仕様
費用:米ドル400から950(非組み立て)
印刷サイズ:
Printrbot:150x150x150 – 200x200x200mm(6 “×6″×6 ” – 8″×8 “×8″)
Printrbotジュニア:100x100x100mm(4 “×4″×4 “)

 

 


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